プロフィール
DIVE OCEANS Perth
DIVE OCEANS Perth
西オーストラリア・パースで働くダイビングインストラクターのブログです。ダイビング、海の生き物、ダイビングインストラクターの情報を発信していきますので、宜しくお願いします。
We're protecting the ocean
オーナーへメッセージ
QRコード
QRCODE

2011年06月30日

写真の力 Peak of the Action

天気のいい日はカメラを片手にどこかに出かけ、写真を撮りたくなります。
私の相棒は7Dちゃん。
歩き疲れると7Dちゃんとパブに入って、生ビールの写真を撮ります。

そういえば、、、最近水中写真を真剣に撮ってない気がします。


水中写真の師匠、プロカメラマンのShannonの訓えに、
「Peak of the Action」というものがあります。


被写体の最高の一瞬を撮るために、
プロカメラマンの人たちは長い時間をかけて準備します。
最高の1枚を撮るために、何日もそこに滞在し1日に何本も潜り、
時には水中に何時間も滞在することがあります。
それでも納得の1枚が撮れるかどうか分かりません。



陸上に比べて海の中は、色々な制約があります。
エアー切れ、減圧、水圧、光、透明度、浮遊物、潮流、うねり、寒さなど。

だからこそ、その一枚の写真は私たちに感動を与えてくれるのだと思います。
「Peak of the Action」の写真を撮る為には、
「Peak of the performance」が必要です。

これまでに、
何人ものプロの写真家の方と一緒に仕事をさせて頂いたときに感じた共通点は、
プロとしての誇りと忍耐力、妥協しない心でした。

自然を相手にしている以上、条件が悪いときもありますが、
その中で最高の仕事をしようという姿勢にいつも感動していました。


私たちインストラクターもダイビングのプロとして、
写真家の方に負けないように日々の仕事の質を高めていかなければなりません。
プロとしての誇りを持ち妥協しない心で
「Peak of the performance」を目指さなければなりません。


ダイビングのプロの方、もう一度一緒に自分の仕事を見つめなおして、
本当のプロダイバーを目指しませんか? 
私ももっともっとがんばります。  ←今日はまじめ?   


Posted by DIVE OCEANS Perth at 10:02Comments(4)水中写真

2011年06月29日

求人 ダイビングスタッフ

ダイブマスターを募集しています。

ダイビングインストラクターを募集しています。




海で働いてみたい方、フリーマントルで働いてみたい方。

ここでは色々な経験ができます。

日本ではできないこと、ここでしかできないこと。

今までできなかったこと、今しかできないこと。

どんなことも自分しだい。やりたいことはやりましょう。

一緒に海で遊びませんか?

興味がある方はご連絡ください。


目指せ ダイビングインストラクター
  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 11:08Comments(2)インストラクター求人情報

2011年06月28日

海の魅力

ダイビングにでかけ、海の機嫌が悪く、、、
ダイビングを中止せざるおえない時があります。


こんなことは私の人生ではよくあります。


イルカに会いに行ったのに会えなかったり、ダイビングに行ったのに潜れなかったり。
でも、自然を相手にしている以上仕方がないですよね。私たち人間にはコントロールできないことです。


みなさんもそう思いますか?


もちろん、コンディションが良い時には素直に喜んで感謝。おもいっきり楽しむ。
反対にコンディションが悪いときは諦めるしかない。自然を相手にしている以上、やむを得ない時もあります。


でも、、、、
そうはわかってはいても、
心の中では残念だなーっと思ってしまいます。



人間にはコントロールできない大自然だからこそ、私たちは感動します。
あたりまえですが、人間の思い通りにならない。
天気予報や今までの経験で天候を予想し、その予想が当たったときに喜びを感じます。←(ギャンブル???)


そう!!思い通りにならないから、実は楽しいのです。
みなさんも経験ないですか?自分の思い通りにならないほうが燃えることを・・・フッ←(???)


海の全てに感動します。


荒れている海も穏やかな海も
透明度が良い海、悪い海、暖かい海、冷たい海、賑やかな海、静かな海、どんな姿も海は海です。


だから私は透明度が悪いから、魚がいないから、寒いから、荒れているからとか、
海を言い訳にしたくない。


海はどんなときにも私たちに感動を与えてくれます。


感動するかどうかは海の問題ではなく、私たちの問題なのだと思っています。
もし、お客様が楽しめなかったのであれば・・・それは海ではなく自分のせいなのです。


詩人・三代目魚武濱田成夫さん風にいうと、
「たとえ、海が大荒れでもいいように、いつも自分で晴れとけ、海に頼るな、海は海」


でも、、、やっぱり潜れない時はさみしいよぉー(変態)  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 10:23Comments(4)インストラクター

2011年06月27日

ニンガルーコースト 世界遺産へ


西オーストラリアのニンガルーコースト日本の小笠原が世界遺産に登録されました。

世界の遺産として、いつまでも大切に残していってほしいです。



そして
世界遺産に登録されていなくても、大切にしなければならないものはたくさんありますよね。

これからも西オーストラリアの海を
皆さんにご紹介していきますので、
宜しくお願いします。

  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 00:33Comments(2)ダイビング情報

2011年06月25日

感動の最終回

やっと完結といいながら、
しつこく続いているシリーズ五つ星ホテル。←そんな名前なの?

今日は感動(?)の最終回です。

CDTCは後半に突入し、そろそろ皆さんに疲れが出てきた感じですが、
チームゴジラは元気です。
毎日の出勤(夕食のための外出)も絶好調。

チームゴジラの皆さんはダイビングや海が大好きです。
ダイビングの経験や知識が豊富で話が面白く
尊敬するところばかりでした。

一番年下で一番生意気な私をかわいがってくれました。

この皆さんとの出会いがCDTCに参加して一番良かった事です。
(今でもお世話になりっぱなしです。)


そして、なんとかCDTCのスケジュールを乗り切り、
全員合格することができました。



最後は、PADIが豪華な合格パーティーを開いてくれたので、
またも飲み会です。
一人ずつ壇上に呼ばれ、コースディレクターの認定カードを
貰いました。

ちょっと感動。

思い起こせば、初日のウェルカムパーティーに始まり、
最後のこのパーティーまで飲みに飲みました。
毎日出勤し、朝は起きれず、豪華な朝食を逃してきました。
                   ↑
全部いい思い出です。←  おいおい

これからはそれぞれが自分の国に帰って
コースディレクターとしてインストラクターを育てる仕事を行います。

チームゴジラともお別れです。

寂しいなー、楽しかったなー

さようなら、五つ星ホテルー

皆さん、本当にありがとうございました。←今日は真面目?



今回このブログを書きながら、当時を思い出しました。

コースディレクターになって何がしたかったのか?

どんなコースディレクターになりたかったのか?

ダイビングを通じて自分に何ができるのか?


まだまだ未熟ですが、
これからのチームゴジラの皆さんのように
がんばって行きたいと思っています。← おーい、雨が降るぞー。

続く。


目指せ、ダイビングインストラクター


  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 15:15Comments(4)インストラクター

2011年06月24日

やっと完結??

五つ星ホテルネタで「いつまでひっぱるんだ」という声が
聞こえてきましたので
今回が最終回とさせて頂きます。(悲)

さて、CDTCも順調に進み、日程を半分消化したときに1日だけお休みがありました。


この日は1日中自由なので各自が何をしても良いということでした。

あんなことや、こんなこと、
そんなことまでしてもいいそうです。(むふふ) ←変態?


そこで私はずっと目をつけていた(?)
ダイビングツアーに申し込みました。←ある意味変態

ポイントはホテルの前に浮かぶサピ島とマヌカン島です。



CDTC中も海に潜りましたが、あくまで講習なので
今回がコタキナバルでの初ファンダイブです。

楽しみーーー

ということで、
いつものチームゴジラのメンバーも誘ってダイビングに出かけました。
このダイビングツアーに参加したのは、チームゴジラだけで、
他の方はホテルのプールでのんびりとするということでした。


水中ガイドはイギリス人の方でした。

ボートで沖に出て1本目

ガイドさんからポイントの説明を聞き、全員素早くエントリー。

この日は流れが強く、
ロープにつかまってガイドさんが来るのを待っていました。

ここで事件です。

エントリーしたガイドさんがフィンを履いてなく(忘れた)
水面をどんどん流されていきます。

やっとの思いで船に戻り、フィンを履いて再度エントリー。

みんなそろったので潜降して水底で集合。

しかし、ガイドさんが潜ってきません。
それで再度全員で浮上すると
今度はウエイトを忘れたということで、
また船に戻っていきました。

私達はロープにつかまりながらそれを待っていたのですが、
そのとき、

「あいつ、うちの店ならクビだな」と聞こえてきました。

実はチームゴジラのメンバーの皆さんは
日本でダイビングショップを経営している社長さんや

大手ダイビングショップの店長さんなど
偉い方ばかりだったのです。

皆さん、経営者の立場でそのガイドさんを見ていました。

一従業員だった私は内心「こわいなー」と思っていました。
「私もクビにならないように気をつけよう」

やっとみんなそろってダイビングです。

水中は流れが強く、いつの間にかガイドさんがいなくなる(クビだな)
など、ハプニングがありましたが、楽しいダイビングでした。

そして島に戻りランチを食べて、
場所を変えて2本目。

ここは穏やかで透明度も良く
じっくりと潜ることができて大満足でした。


その後
ホテルに戻り、いつものパターンで
ダイビングに行っていないメンバーも加わり
コタキナバルの夜の街へ。


続く、、、。

すみません、後1回続かせてください(泣き言)


目指せ、ダイビングインストラクター



  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 14:24Comments(6)インストラクター

2011年06月23日

五つ星ホテルの掃除

いつもおれだけの続きです。

書いているうちに、当時を思い出して楽しくなって来ました。

CDTCは順調に進み、教室、プール、海を使って試験の日々がやって来ました。
毎日課題を与えられ、PADIの部長さん達に評価されます。
いくつになってもテストや、人から評価されるのって嫌ですよね。
ましてや、すごい人たちの中ではとても緊張します。

唯一の楽しみは五つ星ランチです。毎日おいしく頂きました。
ランチ後は少し部屋で休憩です。

この時点ですでに部屋には掃除が入っています。

そして、夕方コースが終わって部屋に戻ると

さらに掃除され、照明も夜モードになっていました。

さすが五つ星ホテル、1日に2回も掃除が入るなんて。



そんな中、毎日の夕食はパターン化してきました。

コース終了 
  mark14
各自部屋に戻りシャワーを浴びて準備
  mark14
ホテルのロビーに集合
  mark14
タクシーで繁華街へ
  mark14
適当にお店を見つけて食事
  mark14
ひたすら飲む
  mark14
海の話で盛り上がる
  mark14
ホテルへ戻る
  mark14
誰かの部屋でしつこく飲む
  mark14
ダイビングの話で盛り上がる
  mark14
さらに飲む
  mark14
部屋に帰って倒れるように寝る
  mark14
朝、起きられない
  mark14
五つ星ホテルの朝食逃がす
  mark14
後悔先に立たず
  mark14
時間ぎりぎり席に着いて、講習スタート
  mark14
上記を繰り返す

こんなことで、本当にいいのか?
本当にあの豪華な朝食を食べなくてもいいのか?← そこ?

まだまだ続きます。。。。


目指せ、ダイビングインストラクター
  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 19:05Comments(3)インストラクター

2011年06月22日

いつもおれだけ。。。

初めての五つ星ホテルの続きです。




翌朝、いつもは全く朝食を食べない私が
早起きをしてホテルのレストランにいました。

理由は、
五つ星ホテルのバイキング式朝食はどんなものなのか興味があったからです。

本音⇒せっかく高いお金払っているのに食べないのは損、
     普段は朝食食べないけど絶対食ってやる

普段は食べないけどさすがに五つ星だけあって ←権威に弱い
やっぱりうまいなーなんて言いながら
次から次に色々なものを少しずつ取って詰め込んだのでした。

その後は会議場でお勉強です。

自分の席に着くとPADIのTシャツがおいてありました。

プレゼントだそうです。

今後毎日のように1つずつ色々なプレゼントを渡されるのですが、
これは子供に少しずつお菓子を与えて
集中力を持たせようという作戦と同じなのでしょうか?

まんまとハマった私は
毎朝そのプレゼントを楽しみしていました。←子供?

講習は世界中のPADIのスタッフが交代でプレゼンテーションを行います。
とてもためになる話題で、楽しみながら学ぶことができました。

その日の講習が終わりに近づいたとき、PADIのスタッフに私だけ呼び出されました。

「あなたはCDTC参加前のダイビング理論試験と、規準試験を受けていませんね?
今日の講習が終わったら残ってください。試験を行います。」

(2003年のCDTCから参加者は事前にこれらの試験を受けておかなければならなかったのですが、急な変更の為、私は時間がなく受けることができませんでした。)



「きょ、今日ですか?」

「都合が悪いですか?」

「いえ、いえ、大丈夫です。」

本当はこの後チームゴジラで街に繰り出し、日本式居酒屋で
一杯やろうということになっていたのですが、
気が小さい日本人の私は
PADIのスタッフにその事を言えませんでした。(泣)

そういえばダイビングインストラクターの試験のときも
そんなことがあったなー
いつも俺だけこんな目にあうなー。

しかしその事をチームゴジラのメンバーに伝えると

心優しい皆さんは、優しい言葉をかけてくれました。

「1時間しか待てません。試験に落ちたら連れて行きません」

「えーーーー」


やっとの思いで試験を終わらせ、何とか合格し
みんなが待っているホテルのロビーへ。

「遅いぞー」

「待ちくたびれた」

「何やってんだ」

「自己紹介面白くなかったぞー」

など、暖かい言葉に迎えられ、
みんなでタクシーに乗って夜の街へ向かいました。

この五つ星ホテルは海の横に立っていて
とても景色が良いのですが、ホテルの周辺には何もないのです。

それで、繁華街に行く為にはタクシーに乗る必要があります。

ホテル内にもたくさんのレストランがあるのですが、
すべて五つ星クラスの料金なので、
往復のタクシー代(割り勘)を考えても街で食べたほうが安かったのです。

この日は怪しげな(外観)居酒屋でおいしい日本食を食べました。

初日から気がついていたのですが、このメンバーはよく飲みます。

体力の続く限り飲み続ける方ばかりで、
この日もひたすら飲み続け、ダイビングの話で盛り上がり、
ホテルに帰った後もメンバーの部屋に集まって飲み続けました。


当然、次の朝はなかなか起きられず、
楽しみにしていた五つ星ホテルの朝食を食べられませんでした。

そして、この日以降、

朝食を食べられた日は1日もありませんでした。← なぜ??

続く、、、、。








  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 15:58Comments(3)インストラクター

2011年06月21日

初めての五つ星ホテル

祝、ランキング5位の続きです。

2003年3月、マレーシアのコタキナバルで開催された
PADI コースディレクタートレーニングコース(CDTC)へ参加しました。

世界中のPADIのオフィスからトレーニング部の部長と
候補生である40名のマスターインストラクターが集まりました。

会場はコタキナバルにある五つ星ホテルThe Magellan Suteraでした。



このホテルはPADIが無理矢理(?)指定してきたのですが、
今まで、ホテル=バックパッカーだった私はこのホテルの値段を聞いて
かなりびっくりしました。(コース代とは別料金でした。)


ここに約2週間滞在しながら様々なコースを受講します。←キャー

チェックインしてその部屋の広さときれいさにびっくり、
ベットも広い、ジャグジーもあり、最高でした。

そうか、そうか、俺もここまで来たか、
こんな部屋泊まれるようになったか。 ←指定されただけ

さてCDTC初日、オリエンテーションがホテルの会議場で行われました。
初めての顔合わせで、自己紹介を行いました。

世界中から集まっているので国籍も様々です。

私は何とかこの自己紹介で笑いをとって、
日本のお笑いが世界に通用することを証明してやろうと
思っていたのですが、まったくだめでした。← 当たり前
(何をしゃべったかは、恥ずかしいので聞かないで下さい。)

40名をいくつかのチームに分け、
チームごとに試験や評価が行われます。
私たち日本人7名は同じチームでチーム名をゴジラとしました。
(その当時大リーグで松井選手が活躍していたので)

オリエンテーションの後は、早速お勉強です。
PADIの部長さんたちからコースディレクターになるための
心構えなどを聞かされました。

そしてお待ちかねのランチです。
ホテルのレストランでバイキングでした。
これがまたうまい、さすが五つ星。

午後からも少し授業がありましたが、
早めに終わりました。

そしてなんと、ホテルのプールサイドのバーで
ウェルカムパーティーをPADIが開いてくれました。
みんなの親睦を深める為ということです。

「やったー、PADIのおごりだー、ビール、ビール」と叫びながら
チームゴジラはバーに集合し、
一番最後までしつこく飲んでいました。

続く。。



目指せ ダイビングインストラクター


  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 17:15Comments(3)インストラクター

2011年06月20日

祝 ランキング5位

小梅さーーんwww
やりましたよwww

今日のブログランキングが過去最高の5位になりました。

うれしいです。

皆様本当にありがとうございます。

これでスタッフにも大きい顔ができます。←そこ?
(やつらは16位)

証拠を残す為、保存しました。↓  ←子供か?




さて、
その16位のスタッフブログインストラクターも継続教育パート2で紹介されていた
コースディレクターになるために条件について書いてみたいと思います。

コース・ディレクターは、
PADI コース・ディレクター・トレーニング・コース(CDTC)を修了した
PADI マスター・インストラクターに授与される資格です。

このCDTCに参加するためには、
いくつかの条件を満たしたマスター・インストラクターが
各自の所属PADI オフィスへ提出して申し込みます。
(詳しくは目指せダイビングインストラクターのホームページをご覧下さい。)

その後、志願者は一連の選定基準に基づいて審査され、
合否の通知を受け取ります。

CDTCは毎年2回、
3月にマレーシア、6月にドミニカ共和国で行われます。

毎回120名ほどのマスターインストラクターが申請書を出し、
上位40名ほどが選出されます。(その年により多少変わります)
世界中のマスターインストラクターが集まりますので審査はとても厳しく、
1回で合格する方もいれば、何回目かの挑戦で合格する方もいます。


私は2003年のマレーシアのCDTCに参加させて頂きました。
世界中から集まったマスターインストラクターと一緒にたくさんのことを
学ぶことができ、本当に素晴らしい経験でした。

そしてこのCDTCで
たくさんの素敵な日本人インストラクターの方に出会えました。

この出会いが私を今でも支えてくれています。

このとき参加された日本人インストラクターは私を含め7名でした。
日本から3名、タイから1名、バリ島から1名、ケアンズから1名、
そして問題児(私のこと)がパースから1名です。

このCDTCの話はとても面白いので、
次回この続きを書いてみたいと思います。



目指せ、ダイビングインストラクター
  


Posted by DIVE OCEANS Perth at 16:38Comments(4)ダイビング情報